忍耐の夫人、義理女房との恐れの生活…。?毎日がジリジリの存続?

私の義母の事を大勢に話すと大抵のヒトが、ビックリします。
ご付近さんや継母を知ってるヒトには「しばしばやってるよ!」と声をかけて下さい。
以前は、こういうエネルギーはぼくでなければ思い付かだろうと思ってましたが思ったよりも人々分かっているらしく手加減くれるので甚だ救われます。
その継母とは、おんなじ敷地内での別所帯として暮らしている。当初は同居でなくて良かった!と思っていましたが、関係なくズカズカと来るので同じもんです…。
勝手に来るのは、何も住居にいる時に限った事ではなく本当に!合鍵を活かし留守中にも入り込みます。そして何を講じるのかと言いますと、ソファーに見て取れる父親の着替えを畳んだり、住居に持ち帰り洗濯をしたり…。
子どもが遊んで散らかった遊具を片づけたり…。(配列が違う)
ささったままの充電入れ物のプラグを抜いたり…。
とまぁ、必ずいってしてもしなくても良いような事をやってくれちゃって挙げ句の果てには恩着せがましく「子どもがいればハードだろうからやっといたからね!」と言ってくる始末。
これは、良かれと思ってやっちゃってる人ですなと思い「お継母さんにもおウチでやる事あると想うから、ウチの事はお構いなく」と言ったり、子どもには不憫なんですが、子どもが雑貨の配列を移動した感じで「○○チャン、女性これは取り扱うから動かさないでねー」などと言ったりしてみましたが差し止め。
この間、遂に溜まっていたものが噴出し上記の内容の事ではないですがバーっと怒鳴りちらしてやりました。
ただ、いまひとつ懲りてもなさそうなのでそういった人種です…と真ん中諦めようかと思います。
子は鎹とはいいますが、いわば子どもがいなければ住居を出てったですねぇ?。http://www.redhaber.com/